Fon光の提供エリア

このページでは、Fon光の2023年度の提供エリアをご紹介します。
Fon光の現在の提供エリアは、下記の通りになっています。

 

 

 

 

北海道エリア= 北海道

 

関東エリア= 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県

 

東海エリア= 愛知県・静岡県・岐阜県・三重県

 

関西エリア= 大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県

 

九州エリア= 福岡県・佐賀県

 

 

Fon」光の提供エリ2022

 

※一部エリアを除く

 

 

 

※注意点として、各都道府県の全ての地域が提供エリアになっているわけではありません。
例えば、北海道が利用可能な都道府県だとしても、
北海道の地域の中では、Fon光が利用できない市町村やマンションもあるということです。

 

自分が住んでいる市町村やマンションが、Fon光を利用できるか、どうかを確認するためには、
以下のFon光の公式サイトの「エリア検索」で調べる必要があります。
ちなみに、Fon光の提供エリアは、NURO光と同じです。
なので、NURO光から乗り換える場合は、エリア的に問題ありません。

 

 

 

 

 

Fon光のエリア検索の方法

 

それでは、次にFon光のエリア検索の方法をご紹介します。
まずは、下記の「エリア検索する」ボタンをクリックします。

 

 

 

 

すると、Fon光の公式サイトが開きます。
そこで、下の画像の「エリア検索する」のボタンをクリックします。

 

 

 

次に、下のような確認の表示が現れます。
ここで表示されていない都道府県に関しては、提供エリア外なので、
Fon光の利用は諦めましょう。

 

 

 

自分が住んでいる都道府県が提供エリア内であった場合、
以下のページのそれぞれの入力事項「郵便番号」「住所」「物件の種類」を入力・選択します。

 

 

 

 

入力が出来たら、「エリアを検索する」のボタンをクリックして、
エリア判定の結果が出るのを待ちます。

 

 

 

 

Fon光が利用可能なエリアだった場合、上の画像のように、

 

「Fon光利用提供エリアになっています」
「今すぐお申し込み頂けます」

 

と表示されます。

 

そのまま、申込む場合は、「お申し込みをする」をクリックしましょう!

 

 

 

 

Fon光のメリット

 

Fon光のメリットを紹介します。

 

  • 2Gbpsで高速
  • 超高速無線LAN(WiFi)標準付帯
  • 月額4,378円で低価格
  • 電気も一緒にすると更に550円OFF
  • 工事費が実質0円

 

等メリット盛沢山です。
この他にも、フォン・ジャパン株式会社が提供している
モバイルWiFiルーターとのセット割もあるのです。

 

 

Fon光のデメリット

 

Fon光は確かに、低価格で超高速でメリットがいっぱいのおすすめネット通信回線です。
しかし、デメリットは知っておいた方が絶対に安心なため、チェックしておきたいですね。

 

デメリット1・工事が2回ある

 

Fon光はNURO光と同じのため、Fon光でももちろん、
屋内と屋外の工事でトータルすると2回の工事が必要です。
屋内工事と、屋外工事では、業者も違うみたいで、
工事のスケジュールもすごく待たされるというので、覚悟して契約をしましょう。

 

可哀そうな事例が、NURO光の「屋内工事後のエリア外通告」。
長期間待たされた結果、屋内工事が済んだと思ったら、
「やっぱりエリア外でした」というもの。

 

デメリット2・提供エリアが狭い

 

NURO光も一緒ではありますが、日本全国の50%にも満たない提供エリアです。
順次拡大はしていますが、引きたくても引けず、
残念な気持ちになるユーザーは結構います。

 

 

Fon光のオプションサービス

 

Fon光では、NURO光のオプションがFon光でも利用OKなんです。

 

NURO光電話

 

エリア 月額料金
関東・北海道エリア 550円
関西・東海・九州エリア 330円

 

東日本は月額550円、西日本は月額330円で、光電話を使用することができます。
アナログ電話と比べても、基本料金が低価格なだけでなく、
通話料金が低価格なのも魅力です。